Compositor: Não Disponível
しまりかけてる えれべーたーにのる
うえかしたかも たしかめず
ながくまつのが むずかしくなるのは
みじかくひかる よるのせい
いどうするまに すててゆく ぱけーじ
かったものさえ ゆめにして
ぼくらはなにを ゆれながらあつめる
かけた ぺいすを てにいれる
もとめすぎてかなしいから こえはたてずに
とびたいこころを だきとめる
やさしさをまたずに きみにおちよう
もえつきたいかんじが たまらない
ふたりなら なにがかなうのだろう
まちのかんばん ぬけおちてる すぺる
こまかいことを きにせずに
だれもがいまを つなぎいきてるから
ただしいものが みたくなる
どうせなにかまちがうなら きみにこがれて
ふるえるからだを しりあえば
なにもかも さびしくさせてしまうよ
こらえずながした なみだのあとわ
どうしたら そんなきずになるの
ぜんぶふりほどいて とまどいをかきだして
ふれてみたのはなぜ? さまよいながらも
さがりあてる おもいはまだ
あてもなくまよう すべてが きみのこたえに
とびたいこころを だきとめる
やさしさをまたずに きみにおちよう
とりとめないかんじで かまわない
かなわないゆめを かなえようか
またふるえるからだが よびあえば
なにもかも さびしくさせてしまうよ
もえつきたいかんじが たまらない
ふたりなら なにがかなうのだろう